薬剤師の綴る、美容と健康ときどきヨット。
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ル・ポン国際音楽祭と新光源氏物語

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家のお勝手口に、ピアノのトラックが着いたの図です。

大うそです。

チケット難のル・ポン国際音楽祭に行ってきました。


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赤穂城跡特設会場。
来場のお客さま、華やかな方が多かったです。

こじんまりとした屋外会場で、演者との距離も近く、ホールとはまた違うハーモニーや雰囲気が楽しめました。

最近、ピアノを買ったばかりの私は、このピアノに釘付け。
スタインウェイの木目のフルコン、見た目そのままの優美で、まろやかな音でした。



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ベルリンフィルの第一コンマスの樫本大進さんが音楽監督のこの音楽祭は、来年で10年を迎えます。

大進さんにゆかりのある赤穂、姫路。
今までも、姫路城二ノ丸、赤穂城本丸、書写山円教寺、閑谷学校等 歴史的建造物で屋外コンサートを行ってきました。

大進さんのヴァイオリンも、ストラディバリかガルネリのどちらかのようですが、ハッとするような音色でした。

一流の演者による名器の演奏を、こんなに近くで聴けて、本当に幸せなひと時でした。


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こちらも同じくチケット難!

宝塚花組公演、新光源氏物語にも行ってきました。

先の公演を観ていた母から
「幕開けが見所だからね、絶対に絶対に遅れちゃダメよ!」と念を押されていました。

本当に圧巻の幕開け!
焚きしめたような香りもすごい。
あっという間に光源氏の世界にトリップ出来ます。

目から、耳から美容液、たっぷり注入できた一週間でした。


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こちらは実践編。
4月から、ヘアビューロンのドライヤーを使い、髪のお手入れに気を使ってきたつもりなのですが、3か月ほど前から、こちらの資生堂リナセントを併用したところ、とても調子が良いように思います。

なんでも、3か月、半年と続けてみないと結果はすぐには出ないものですね。

髪は女の命といいますが、私は額縁だと思っています。
華美である必要はないけれど、清潔感を保ちたいものです。

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とはいえ額縁の中身も、、。

あまりコスメを買うことが無くなってしまったのですが、この秋の新色のリップを買いました。
ダーリンという色で、白っぽいピンクベージュです。

リップを塗って、乾いたら透明のグロスを塗るのですが、これが本当に一日中色落ちしない。

夕食に、鶏の手羽先をかぶりついてもまだ健在でした。




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by fm_k | 2015-10-26 15:23 | *Diary | Trackback | Comments(0)

3月の料理教室と竹内栖鳳展

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3月に入ってからも雨が多いです。
花粉症なので有難いような、残念なような。。お天気ばかりは仕様がないですね。

さて3月の料理教室は、季節のお野菜を中心にしたメニューでした。



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*豚バラ肉の黒糖煮。
沖縄の黒砂糖と、泡盛で煮る角煮でした。金箔入りの日本酒で煮ましたが。(笑)

一度冷やして、脂を取ってしまうのでさっぱりとした仕上がりです。


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*新じゃがいものポテトサラダ。
「インカの目覚め」というじゃがいもと、淡路の新玉ねぎを使っています。



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*新牛蒡と舞茸、しめじの黒酢炒め。

最近、スーパーで石づきから外した「ほぐししめじ」なるものを発見。特別割高でもなく、、便利ですね。
同じような便利野菜として、根切りもやしがありますが、あれをついつい、選んでしまう横着な私です。


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*じゃがいもと玉ねぎのお味噌汁。


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*花豆の煮豆 と、大豆ごはん。

この写真を友人に見せたところ、「豆は苦手だけれど、こうやって出されたら食べる」。と言っていました。
赤い豆皿が、つい手を伸ばしたくなるそうです。


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*ほうじ茶のムース。
柳桜園の美味しいほうじ茶で作りました。はちみつがかかっていますよ。



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姫路美術館で開催中の、竹内栖鳳展に、二度も行ってきました。
しかしどちらも雨でした。

動物を描いたら、その匂いまで描ききると評された日本画家ですが、動物以外も、本当に香り立つような、風景からは風が吹いてきそうな絵でした。

美術展は、少なくとも2回いけば余裕をもって見られるし、記憶にも残りますね。



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二度目は、その後にお食事の約束もあったので、着物で行きました。

前夜に、この組み合わせと決めたのに、雨だったので明るい色の白大島に変更しました。
母のものですが、打掛が可愛らしいピンクなので、合わせて同じ色のピンクの帯が欲しいなあ、と、虫ではなく欲求がムクムクと出てくる今日この頃です。




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by fm_k | 2015-03-09 15:29 | *Living | Trackback | Comments(0)

更紗で名古屋帯

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ギャラリーとーくさんで開催中の、インドネシアの手書き更紗展に行ってきました。

お目当ては、、名古屋帯!
お茶のT先生と合流して、先生の目利きで選んでいただきました。

お仕立てをお願いするので、どの柄をどこに出すか、染色家の塚本幸子さんと相談しながら、決めてきました。

来月末のお茶会に間に合うといいな。


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いろんな絵柄があり、楽しかったです。

T先生は、大きな布を、半分無地の布を足した帯と、風呂敷に仕立てるそうです。


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日本の作家さんなので、伝統的な、現地のものよりも、色合いが優しく和風に感じました。



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お正月から着物付いていたら、友人Yちゃんも着物に興味を持ってくれて、着付け教室に行き始めたとのこと!

「着物を着て、一緒にお出掛けしようね 」と楽しみにしています。

私には裄が短い母の着物。
Yちゃんの着物記念にお譲りしました。

洋服だったら、何十年もしたお古はとてもお譲り出来ないけれど、着物は喜んでもらえるから価値がありますね。


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・・・と、いいつつお洋服も。

ジョークで迷彩ダウンを合わせてリアル自衛隊。
「そんな写真でうちの名前を出さないで〜!」とTamakiさんに叱られましたが、出してしまいます。

一目で気に入ったj.w. brineのパンツ。
きれい目のシャツと、スニーカーで合わせたいです。



春は新しいことをしたり、新しいものが欲しくなりますね。

年中かもしれませんが。。



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おまけ。

とーくさんの次回展示は、上郡在住の作家さんのガラス展です。

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by fm_k | 2015-02-24 15:31 | *Diary | Trackback | Comments(4)

松いろいろと第9

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お正月の準備もラストスパートですね。

我が家は、大掃除は業者さんと父がしてくれるので、わたしは専ら御節を担当し、母はなにもしません。


そして今年も無事、T先生のご指導のもと、お正月のお花を入れることが出来ました。
*お玄関の根引き松。


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*万年青。
事始めの13日にいれました。


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*花材が9種類入った、アレンジメント。


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*若松。
今年は股木、きっちり入りました。
けれども、写真の下の紐を取り忘れています。


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先生が用意して下さった小さな松に、水引を飾り皆さんにお配りしました。
鉢に植え替えをすれば、大きくなるそうですよ。



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さて、わたしは今日が仕事納めでした。
今年もよう働いた〜〜。(笑)

今夜は、年末らしく第9を聴きに大阪です。
大阪に来る前に、芦屋で明日からの御節のため?のエプロンを新調しましたよ。





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コンサートの前に、ルクアのポンテベキオで軽く食べて、後からフェスティバルホールの地下のラッフィナートで、デザートにジェラートを食べました。
このコース、おすすめかも。

合唱は素晴らしかったです。
第9は、第一楽章から第四楽章まで、全て聴きどころ満載で、最後はワァ〜っと派手に締め括りで、聞き応えがあります。

なんだか色々あったけれど、来年もがんばろう!って気になりました。


では、ブログを見てくださるみなさまも、よいお年をお迎えくださいませ。

来年も、宜しくお願いいたします。
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by fm_k | 2014-12-29 14:21 | *Living | Trackback | Comments(2)

初釜

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今年も無事、初釜が終わりました。

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花びら餅。



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待合の床の間。
お馬さんが乗った板は、昨年式年遷宮のあった伊勢神宮のお社の古板です。


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こちらのペガサスは、薬師寺の管主さんの書かれたものです。お手紙の字もご立派です。


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ここからは料理です。椀物。
例年通り、水屋をしていたので、写真が落ち着いて取れません~。落ち着いて撮れないどころか、お餅がくっついて取れないので水屋で大騒ぎでした。

今年は、新しい試みで、席順を、お教室の古い者順に座らせていただいたのですが、この日の出席者20人中、なんとわたくし4番目でした。中堅だとは思っていたけれど、まさかのベテラン組だったとは!!


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今年は本式の懐石料理ではなく、松花堂弁当箱を使った点心スタイルでした。
先生と、生徒さんの持ち寄りです。私は、数の子と紅白なます(柚子釜)を担当させていただきました。
伊勢の新海苔を炙って、切って数の子に巻きました。

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他にも、筑前煮や黒豆が取り分けで回ってきました。

お茶会の中でも一番晴れがましい初釜は、究極のお、も、て、な、しですね。

4番目ということも白日の下にさらされてしまいましたし、今年はもっとがんばります。





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by fm_k | 2014-01-14 18:18 | *Living | Trackback | Comments(0)

今年のクリスマスリース

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今年もリースを作りました。
昨年のものに比べると、ちょっぴり和風でさり気ないリースです。気に入っています。


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花材はすべて天然のもので、今年も先生が用意してくださいました。


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リボンが変わると、雰囲気もかわります。


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置く場所によっても。


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こちらは先生作です。


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クリスマスにぴったりのお軸。左右が金と銀なのが楽しいですね。





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by fm_k | 2013-12-12 10:22 | *Living | Trackback | Comments(0)

「魯山人の宇宙」展とお鮨

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明石市立博物館で開催中の「魯山人の宇宙」展に行ってきました。

「人間の行為、人間の作品はその人を反映せずにはおかない。よい字というのは、よい人格が生む以外、ほかに生んでくれる母体はない」。

膨大な作品と同じように、彼の残した「語録」の中のひとつですが、この言葉に深くうなずいてしまいました。
あらゆる焼き物、書、絵にいたるまで、彼の人の個性が強烈に出ているのです。

特に、焼き物の最後のコーナーにあった備前焼を見たときには、その個性に圧倒されました。他の焼き物のように、絵付けをしたり、釉薬をかけたりすることの少ない備前焼は、ともすると没個性になりがちだと思うのですが、魯山人の備前焼は今まで見たことのない備前焼でした。


某有名ブログでも紹介されていたこちらの本は、この時私で最後の1冊でした。



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最後の方に、彼の織部の大皿に並ぶお鮨の写真があって、マインドコントロールにかかったかのように魚の棚に向かいました。運良く希凛さんに入れました。

*明石蛸、さば、こち。
蛸は梅肉が、鯖は柑橘で酢〆、こちはポン酢おろしでそれぞれに美味しかったです。





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*平目、トロ、ミル貝。
こちらのお鮨は小さめのご飯でちょうど食べやすいです。


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*車海老、蒸し穴子。
この蒸穴、一匹分くらい食べたいです。


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*赤貝、淡路由良の雲丹 赤だし。

カメラのホワイトバランスの調整がイマイチだったため、白っぽい雲丹になってしまいました〜。
まだまだ修行が足りません。

お昼から熱燗をいただいて、美味しいお鮨と幸せでした。


写真がぶれてしまったので、画像はありませんが、追加注文した穴キュウもわさびが効いて美味しかったです。



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*おまけのちらし寿司。私作。
手巻き寿司の翌日、残ったすし飯にお造りを並べました。
器は富井さん作です。





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by fm_k | 2013-01-24 21:29 | *Living | Trackback | Comments(0)

御影三昧

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先日の休日は、お茶の先生達とお出掛けでした。

まずは御影のにしむら珈琲で噂のモンブランセット。
「旅サラダ」で放映されたらしいですね。駐車場の山側の、セセシアンでも購入可能だそう。


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人間国保の江里佐代子さんのきり金展を見に、香雪美術館へ。


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金箔を重ねて、細く細く裁断して仏像や香合に張っていきます。

気の遠くなる細かさ&美しさ。。江里さんの気迫のこもった作品の数々に圧倒されました。
作品集を買って帰り、その模様の美しさに見惚れる毎日です。



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香雪美術館の美しい庭園。




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その後ランチは蘇州園へ。
予約していて良かったです。すごくたくさんのお客さん!


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日本生命の会長の別荘だったという建物は、重厚そのもの。

ちなみに香雪は朝日新聞創始者の私宅ですね。


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プリフィクスランチの前菜。


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スープ。


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メインは羊のカツレツ。


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デザート。



この後、芦屋の大丸まで足を伸ばして食料品を買って帰りました。
芦屋大丸はこじんまりしていて、駐車場も近くて好きです。

大満足の一日でした。



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by fm_k | 2012-11-02 18:48 | *Living | Trackback | Comments(4)

古民家ギャラリーwerch

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網干にある古民家ギャラリーwerchさんに行ってきました。

この日は加古川の 花工房ゆう さんによる企画展でした。


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【吉祥】展と名付けられたこの企画は、新年へ向けて、良い年になりますように・・・という願いをこめられているそうです。

古民家を一軒まるまるギャラリーとしているので、たっぷりした空間に意匠を凝らした花々が映えて、とても見応えのあるものでした。


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土間からずうっと花々が迎えてくれます。


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火は入っていませんでしたが、囲炉裏端で美味しいお茶も頂きました。
銘々のお盆は川添日記さんのものでした。奥のお花は、昔の「火鉢」をワインクーラーに見立てた土器に、ワインと一緒にお花が活け込んでありました。



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一本のながい竹を切り込んだものに、縁起物のお花が種々活けてありました。
真似したいのですが、竹から切らないといけません。

お茶の世界も、お茶会では杓置きという道具のために、毎回若竹の節を切るそうです。
お稽古では古いものを使い回していますが、本来のおもてなしとは、そういうものなのでしょう。


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出口のお花。

20数点ありましたでしょうか。趣向を凝らした素晴らしい作品が見られました。
「ゆう」さん、werchさん、ありがとうございました。


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by fm_k | 2011-12-13 16:55 | *Living | Trackback | Comments(0)

フェルメールからのラブレター展

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フェルメールからのラブレター展に京都市美術館に行ってきました。


フェルメールは生涯70数枚の絵しか残していないそうですね。その中でも「真珠の首飾りの少女」に次ぐ人気の「手紙を題材にした3点」が来日とあって、連日長蛇の列が出来ているようです。私も並びました。40分。。


フェルメールのものはこの3点のみで、他は同時代のオランダの作家のものなのですが、当時のオランダは世界一のGDPを誇るくらいの豊かな国。

どの絵も共通してほんわかしているというか、実際の生活の一瞬を切り取ったような絵で、人物も生き生きしていて、宗教画とは違いなんだか今の私たちの生活に近いような、不思議な印象を受けました。



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同時開催していたワシントン ナショナルギャラリー展も覗いてきました。

こちらはフェルメールから200年後。ルノワールやモネ、セザンヌといった印象派の作家達の絵が一堂に集まっています。

こちらも有名な絵が多いとあって、さすがに見応えがありました。



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京都美術館は平安神宮のほど近くにあります。
少し歩いたところにある細見美術館にも足を運んだのですが、残念ながら休館でした。


実は少し前に姫路美術館で江戸淋派の「酒井抱一展」も見てきたのですが、ちょうど三世紀にわたって、ヨーロッパ→日本→ヨーロッパの絵画を見たことになりますね。

抱一展も素晴らしかったです。日本も負けていないな〜〜って思いますよ。




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その後バスで四条まで移動し、錦市場を散策してきました。

美術館巡りの旅だというのに、 大きなイカリさんの保冷バッグを抱えて行き、それにいっぱい買い物をしてきた私です。。


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こちらがその一部。

京都のお惣菜は本当に美味しいです。
見て、買って、食べて楽しい京都の一日でした。



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by fm_k | 2011-09-28 22:30 | *Diary | Trackback | Comments(2)