薬剤師の綴る、美容と健康ときどきヨット。
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ル・ポン国際音楽祭と赤穂・くいしん坊

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写真引用・ル・ポン国際音楽祭 赤穂・姫路公式FBより

ル・ポンの姫路城二の丸での公演に行ってきました。

すご~く、すごく良かった!音が良かったです。

去年は、同じルポンの、赤穂城の屋外コンサートに行ったのですが、その時よりも数段音の拡がりが良く感じました。

幻想的なお城の麓で、美しい音楽と、虫の音と星の瞬きの何重奏。

ものすごく贅沢な時間を過ごすことが出来ました。

今年は、通例の赤穂と姫路公演に加えて、サントリーホールでも公演があるので、そちらの成功もお祈りしています。



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いささかこじ付け気味ではありますが、赤穂、くいしん坊さんの10月のお料理です。
10月に入って、直ぐに行ってきました。

薄葉で隠れてほとんど見えませんが、どれも繊細で美味しいお料理でした。


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*お造り。



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*松茸の土瓶蒸し。

先日の希凛さんは、お客10人に対して、大将おひとり、助手のお若い方が1人、お姉さん達が3人、合計5人でなさっていましたが、こちらは同じようなキャパシティで奥さまとのお二人きりです。

どれだけ細やかな準備をされているのか、きっと想像以上だと思います。


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*栗おこわ。

栗も銀杏も、秋の味覚は皮を剥く労力の必要なものばかりです。
その分、とても美味しい。


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ここから天ぷら3種。

翡翠色の銀杏のコツは、「銀杏が新しいこと」だそうです。


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*8月に伺ったときと同じフカヒレの餡かけがあり、その後のゼリー寄せ、胡麻ソースです。

お食事はお茶漬けでした。ごちそうさまでした。

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余談ですが、急に寒くなったので、慌てて靴の衣替えをしました。

仕舞う靴で、傷んだものを3足(ジミーチュウ2足、ブルーノマリ1足)修理に出してきました。
お手入れが悪いのか、歩き方が悪いのか、すこぶる靴を傷めがちな私です。

これからは、日々のお手入れに心を砕きます。

写真はドルガバのショーウィンドウですが、このヒョウ柄、ちりばめられた動物の絵、やりすぎ感が返って潔いです。





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# by fm_k | 2016-10-13 16:13 | *Diary | Trackback | Comments(0)

鮨・希凛(淡路店)

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淡路島の岩屋に新しくオープンした鮨・希凛さんに行ってきました。

明石の希凛さんと同系列、淡路店になります。

白木のカウンターにお客が横一列、1930~一斉スタートの形式でした。


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明石のお店同様、豪勢な盛り合わせ。

初めて知ったのですが、こちらの大将は岩屋生まれで、漁師さんの息子さんだそう。
どうりでお魚が良い訳です。


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鰻の白焼き。

鰻は、白蒸し、白焼き、タレがついていないものが好きです。


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とてもご機嫌な私。

ご覧の通り、ロケーション抜群です。

カウンターで、皆で一斉に一緒のものを食べるの、一体感があって好きです。楽しい。



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今年戴いた中でいちばん大きな松茸。香りだけでなく、歯触りも良いです。


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いよっ、大将!!

たまたま、大将の岩屋の同級生という方が、お隣の席のグループだったのですが、歯に衣着せない会話が、掛け合い漫才のようで面白かったです。

大将は、明石の本土と淡路と、クルーザーで行き来しているそうです。

「エンジンがポンいう(故障)てしもて、どないしよ~」、とお嘆きでした。船は渋滞ナシですからね。魚の運搬にも向いてそう。


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ししゃも、青森のもずく、
お造り、鰻、松茸ときて、ここからがお鮨。

カウンターの中でみんなの視線を一斉にあびて、鮨を握るのってもうスターのようですよね。

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同級生との会話で調子が狂った?のか、私たちのところに2貫(巡)きたトロ。美味しかった~。2つも食べられてラッキー。(笑)

お鮨はすべて下処理がしてある江戸前風で、お醤油も出てきませんでした。最後の海苔巻も含めて、全部で7~8貫でした。


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淡路は泊まりでした。

翌朝の朝ごはん。出発時に芦屋で買い物したので、ベッカライビオブロートさんのパン、メツゲライクスダさんのパテ、グランフードホールで買った果物と野菜でサラダを作りました。

海があんまりキレイなので、ビールを開けました。(理由になってない?)


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夕方早めに帰って、モンティの散歩に行きました。

連休の最後で、姫路にはスムースに帰れましたが、大阪方面は激混みでした。

明日、姫路城二の丸広場で開催される、ル・ポンが楽しみです。





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# by fm_k | 2016-10-11 12:19 | *Diary | Trackback | Comments(0)

料理教室・シェフズクラス

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大型の台風がくるぞ~、明日はくるぞ~、と脅かされながらも、どうしても受けたかったフレンチのシェフ直々のレッスン。

せっかく希少な席を確保したというのに、キャンセルはいやや~~、という私の怨念が通じたのかどうか、夕方から台風も逸れ、無事に行ってきました。

芦屋の星付きレストランのKシェフによるクラスです。



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*多彩なお野菜のサラダ カレー風味のソースと温玉。

お野菜の湯掻き方のコツを教えていただきました。いつもにも増して前のめりでメモを取ってきましたよ。

料理教室で紙で頂いたレシピは、取ったメモも含め、パソコンでワード文書に打って、Dropboxのアプリに料理別(和え物、椀もの、ご飯もの、野菜料理、等)に全てファイリングしています。

iphone,ipadでいつでも閲覧出来るので、とても便利です。

そしてこのブログは、時系列にかつ写真が残るのでとても重宝しています。



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*秋茄子と茸のフリット。

お皿の向こうの黒いソースが茄子のピュレです。

フリットには、ライムが振ってありますが、柚子を振れば和食になります。

料理において、香り付けはとても重要な要素になるそうです。


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お部屋の真ん中の調理台で、シェフが講義しながら実演してくださいます。

一皿出来上がったら、盛り付け等お手伝いして、着席して頂きました。いつもは全品出来上がってからゆっくり食べるので、雰囲気が違い、より「授業」っぽい感じ。



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*お魚のしっとり蒸し 浅利と椎茸のコンソメ。

「皆さん、ご家庭でなさるときは、浅利のお出汁や残ったワイン等、キューブにして凍らせておくと、いつでも使えて便利ですよ」。と家庭料理の事情も踏まえてアドバイスくださるKシェフ。


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こちらの表紙の料理もKシェフによるもの。とても権威のある雑誌だそうです。

とても気さくで、親切なKシェフでした。

レストランは予約が取りにくいと有名で、その話題になると

「そこまででもないですよ、風評被害ですわ~」。と笑っておられましたが、どうでしょう~。?


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*パンベルデュとフルーツフリット アイスクリーム添え。

外はカリカリ、中はふわふわのフレンチトースト。

「最後に甘いものがあるのが幸せですね~」。と皆さん口福そうでしたが、甘いものが必要ない私は、全部食べるのに必死でした。


結局、道中は雨に降られることもなく、台風の影響はなかったのですが、JRの人身事故により、神戸線が全線ストップというアクシデントに見舞われ、車でお迎えに来てもらって帰りました。

だから夜に出かけるのは苦手です。。

でも、台風、夜クラス、当直明け、風邪気味をもってして余りある大充実のレッスンでした。

予約が取れない?Kシェフのお店はコチラから☆





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# by fm_k | 2016-10-07 12:38 | *Living | Trackback | Comments(0)

9月の和食のお稽古 

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楽しみにしていた、和食のお稽古に、今月も行ってきました。

今回は本格的な煮物椀を始め、合計5品。
秋の七草を描いた、骨董の器を使わせていただきます。緊張します。



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*鮭の梨和え。
スモークサーモンは、紅鮭の出来るだけ良いものを使ってください、と先生。今回は、梅田阪急の地下にあるカムイチェプデリさんのものだそうです。

つい先日、たまたま母が「珍しかったから」。という理由で、同店のスモークサーモン食べ比べセットを買って帰ってきたところでした。

お皿は黄交趾。葉皿はやはり秋のものだそうです。



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*萩真丈 清十仕立て

「椀物は、椀種、椀づま、吸い地と吸い口の4種類から構成され、、」早口の先生の説明を、一言一句聞き漏らさず書き留めようと必死です。
この集中力が、学生時代に発揮されていたら、、と我ながら悔やまれます。

それにしてもこの写真、私が盛ったのですが、芽葱がバラッバラ。
先生のインスタ写真との差に後から愕然としました。


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セルクルなるものをを初めて使いました。

材料のすり身は、かまぼこやさんに頼めば分けてもらえるそうで、早速地元のかまぼこやさんに問い合わせたところ、4~5日みてもらえれば用意します、とのことでした。



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*さんまのうまだしがけ

なんと、焼いたあとに骨を抜きます。その作業が楽しい!

葉っぱの形に型抜きした人参やお芋が、秋らしい華やかさを添えています。

型抜きなんておせち料理かお鍋のときしかしないので、これからは真似て使ってみようと思います。


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*きのこごはん。

炊き込みご飯のコツを教えていただきました。

やや不自然な写真なのは、銀の箸置きを写したかったから。あまりに可愛らしいので、先生に注文をお願いしました。


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*芋羊羹。

こちらも、型抜きした紫芋がアクセントに効かせてあります。細やか!


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場所柄?先生のお人柄、とってもエレガントな生徒さんが多いのですが、中でも目を引く美人さんで、お洋服もザ、エレガント。

高嶺の花的な雰囲気がプンプン漂う方がいらして、「ふへ~、世界が違う感じ」、と思っていると、目が合った途端に、にっこりと満面の笑みで返してくださいました。

京都のはら田さんの女将さん然り、笑顔良しの美人は、世の中を明るくするとまで思った出来事でした。

美女にはなれなくても、笑顔、せめて仏頂面にならないよう、気を付けようと思います。


さて来月は、和食はひと休みで、予約の取れない超人気フランス料理店のシェフズクラスです。今から楽しみすぎです。




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# by fm_k | 2016-09-16 18:42 | *Lesson | Trackback | Comments(0)

初秋の京都散策・丸太町はら田さん

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京都に行ってきました。

夜のお食事以外、特に行先を決めずに向かったのですが、なんとなく「開運」をテーマに先ずは清明神社に参りました。

その後タクシーで市役所前の広東料理のお店にいき、おビールとおラーメンのち、もう一度タクシーで六堂珍皇寺へ。大きな小野篁の像や、あの世に続く井戸を眺めたのち、六波羅蜜寺へ。

そのまま建仁寺の方面へ歩きました。

それにしても六波羅の辺りは霊気がすごい。(笑)




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建仁寺さんを横切るつもりでいると、書家の金澤翔子展の看板を見つけ、時間もあったので覗いてきました。

風神、雷神の書。

本物の翔子ちゃんの書はすごい迫力で、一緒に展示してある俵屋宗達の複製、風神雷神の屏風がかすむほどでした。



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翔子ちゃん本人!

奥院で開催していた書展を見ていると、ご本人が現れました。購入した本に、「翔子」とサインを書いてくださいました。

我が家は一家で翔子ちゃんとお母さまの泰子さんのファンで、彼女がテレビに出るたびに家族一致で「今日はこの番組を見なければ」と団結するくらいなので、会えてうれしかった。

書展でも、翔子ちゃんの作品と共に、その書に関する、お母さまの心のこもった文章が添えられていて、文、書とも、とても見応えがありました。



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思わぬ出会いに感謝しつつ、建仁寺を後にして祇園界隈へ。(写真は建仁寺)

きものむら田さんで、家で洗えるという長襦袢を注文してきました。素敵な帯が何本も飾ってありましたが、見なかったことにして、帯〆を1本買いました。
ロイヤルブルーで、きれいな色です。

そのまま錦へ。
包丁で有名な有次では、外国人のお客さまを相手に、店員さんが流暢な英語で応対なさっていました。

人込みを避けて麩屋町の方に行き、カフェ?バル?のベルギービールで一休み。よく歩きました。

そのままてくてく、丸太町まで上がり、骨董を扱うお店うるわし屋さんへ。

写真はないのですが、漆塗りを中心に、店内素敵な骨董品でいっぱいでした。きものを買ってなければ、1枚や2枚は買っていたと思うのですが、次回のお楽しみに。

ここからは食のお楽しみ。



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同じ丸太町を、河原町通りに出たたところに「割烹 はら田」さんはありました。

知人に3年くらい前から「とても良いお店だから」と聞いていて、一度伺ってみたかったお店。

直前にも関わらず、あっさりと予約が取れたことに訝しさを感じつつ、恐る恐る行ってみるとなんのなんの。
開店とほぼ同時に、一瞬で予約客で満席になりました。

カウンターにテーブルが1席のみ、てきぱきとした愛想の良い、女優の富田靖子さんをさらに可愛らしくしたかんじの女将さんと、きりっとしたご主人、若いお弟子さんがおひとりのお店です。





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お料理はお任せでお願いしました。

松茸と鱧の土瓶蒸し。このときはまだ、(フルボトルで頼んだ)スパークリングワイン。


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お刺身。

この頃から日本酒に移り、それから何合飲んだんだろう。。。

写真を見たら、すくなくとも4種類のお猪口が写っていました。



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お任せですが、焼き物も何種類かあり、どちらでも好みのものを選べます。

私は鮎の炭焼きを。30分以上かけて焼いてくださいました。とても美味しかったです。

私たち以外は常連とおぼしきお客さんばかりでしたが、一見の私たちにも変わらぬ対応で、とても寛げるお店でした。

箸休めです、と出てきた立派な蟹もずく酢に、小声で隣席に「これ、箸洗いやて」とつぶやくと、すかさずキャッチしたご主人に「休まりまへんやろ?」と笑っていただけました。




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白木のカウンターの中できびきび動かれる板前さん、その後ろには整然と並んだ器の数々。

調理場の様式美にため息が出ます。

タクシーを呼んでもらって外へでると、入店からすでに3時間も経っていました!

ご主人と女将さん、一見の私たちを、まるで親戚を見送るように手を振っていつまでも見送ってくださいました。


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翔子ちゃんのお母さま、泰子さんと。

毎月、エッセイを読ませていただいているので、お話出来て感激でした。

たくさんの出会いがあり、またすぐに京都に行きたくなる旅でした。






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# by fm_k | 2016-09-15 15:49 | *Diary | Trackback | Comments(0)