薬剤師の綴る、美容と健康ときどきヨット。
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カテゴリ:*Living( 294 )

新米で家ご飯

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エキサイトのサイトの仕様が変わって、デジタルカメラの写真がうまく読み込めません~。

10月の料理教室の記事が書きたいのですが、そんなわけで、その前にアイフォンで撮った写真で、家ご飯にお付き合いください。

新米が美味しい季節になりました。

焼き魚(鮭)といくら、きんぴらごぼう、おからのおかず。お味噌汁のお味噌は、今年の1月に漬けた自家製です。

お米が美味しいと、それだけで大満足です。





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料理家、後藤加寿子さんのご本を見て作った
*おかひじきと柿、蓮根、帆立のサラダ。

*カリフラワーのマリネ。

どちらも美味しくできました。





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和食のお稽古で習った、きのこご飯のステーキのせを作りました。

くるみ味噌も作ったので、こんにゃくやお麩の田楽につけたり、楽しんでいます。








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こちらも後藤加寿子さんのレシピで、根菜の白味噌シチュー。

海老芋、玉葱、しいたけ、銀杏、紅葉麩、お肉はタンが無かったので、すね肉にしました。

土井さんの真昆布と、うね乃のまぐろ節で取った一番出汁に、大源さんの白味噌で、3スターシチューになりました。











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冒頭でiphoneの写真 と書きましたが、私のiphoneは旧型の6sです。

来月に出る、カメラ機能のアップしたiphoneX(テン)に替える気満々で、早々とケースも買ったのに、大幅な出荷遅れになるニュースを聞き、がっかりしています。

ケースは、初めての手帳型で、ボナベンチュラというメーカーのものです。

iphoneもケースも、年々高級化していきますね。


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最後に、、シアトルの友人から、お庭の紅葉の写真が届きました。

お料理がプロ級の方で、年季の入った銅製のお鍋の向こうに見える、日本と少し違った紅葉の木の風景がなんとも素敵です。



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by fm_k | 2017-10-26 11:59 | *Living | Trackback | Comments(0)

グランブルーで盛夏のワイン会

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先日、いつものメンバーで、いつものお店でワイン会でした。

いつも続きですが、毎回違ったワインを紹介してくださる、オーナーシェフ、ソムリエの宮崎さん。今回も美味しかったので、記しておこうと思います。

先ずはシャンパン。ペルトワモリゼというお値打ちシャンパンでした。



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2品目は、なんだかおいしかった魚介と(忘れた)夏野菜を3種のソースで。

合わせたワインは、サンセールの白ワイン。






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ドメーヌ・ドールニーのソービニヨンブランでしたが、あっさりとして飲みやすいのに味わいのある、とても美味しい白ワインでした。







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しゃがいものスープ。






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温かいお魚料理に合わせたのは、クリスチャンモローのシャルドネ。こちらのお店ではよく頂く銘柄です。







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お肉料理は、鴨のロースト。赤ワインは、ロマネ村のピノノアールでした。








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このあとデザートの上に、デザートワインもいただきました。

今月は、このあと日本酒の会に、イタリアワインも会も控えています。まるで吞兵衛みたいではないか。(まるで違うかのように言う)。







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ごちそうさまでした。









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by fm_k | 2017-08-17 15:09 | *Living | Trackback | Comments(0)

静かな向かい風のランチ

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夢前にある、「静かな向かい風」さんにランチに行きました。完全予約制の邸宅レストランです。

最初に出たサラダは、前の畑で採れたてのお野菜をふんだんに使ったもの。

畑に寄って、にんじんと、ラディッシュ、レタスを買って帰りました。






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きくらげの真丈。 筍とじゅんさい。





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このようなお部屋でいただきました。母の日の当日ではなかったのですが、母にプレゼントです。

一日限定二組までだと思うのですが、この日は私たちだけで、さらに贅沢な空間でした。





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お刺身。
「ツマ」のにんじんが、きれいな蝶々に切ってありました。お刺身も美味しいです。





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アブラメの味噌焼き。





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イベリコ豚のグリル、オレンジソース。上にのっているのは細切りのポテトフライ。





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生湯葉の冷製茶碗蒸し。
冷たく冷やしたときに、ちょうど美味しい塩加減って難しいので、覚えておこうと、よく味わって食べました。




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ご飯とお汁。

まるでボンボンでも入っていそうなおしゃれな蓋つきの器の中身は、カラフルな山菜のちらし寿司でした。





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デザートはほうじ茶プリンに、紅茶。
器も楽しく、景色も良く、ゆっくりと出来て、もちろん美味しい、とってもとってもお値打ちなランチでした。





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ランチの前に、ネイルにも行った母。初ジェルネイルにご満悦でした。今後は毎月通うそうです。

「来月も、このコースにしようっと」と、ネイルもランチも、同日に予約して帰りました。



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by fm_k | 2017-06-05 15:54 | *Living | Trackback | Comments(0)

5月の料理教室と寸翁祭

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4か月ぶりに、地元のお料理教室に行ってきました。

大阪での和食のお稽古とは違い、家庭料理ですが、和洋中・エスニック、多岐にわたったお料理を教えてもらえます。

お久しぶりのお仲間や先生とお会い出来て、終始リラックスして楽しい時間でした。お料理はパクチーを多用し、ちょっとエスニック風。



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*揚げ春巻き。
生春巻きの皮を半分に切ったミニサイズです。甘辛味でおいしい。





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*茹でたことアボガドの香味野菜のサラダ。
こちらもレモンと生姜を効かせた、爽やかなサラダです。美味しかったので、帰宅した夜にも作りました。


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*新玉ねぎの丸々スープ。
家では、圧力鍋を使って作っていたのですが、お鍋でことこと煮る方式。こちらの方が美味しく感じました。



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*香味野菜の混ぜご飯。
白ごまで甘い味付けですが、ぱくぱく食べられます。


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*ジンジャーシロップと紅茶とジンジャーのスパイシーパウンドケーキ。

初めて作ったのですが、自家製のジンジャーエールって美味しい!煮だしたエキス以外のものは、スパイスジンジャーとしてケーキに混ぜて焼いています。どちらも甘すぎず、大人の味でした。



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少し前、GWのことですが、姫路神社で河合寸翁祭があり、お手伝いに行ってきました。

江戸時代、姫路藩酒井家に仕えた人で、姫路の財政を立て直した名家老として知られています。

銅像の字は、裏千家淡淡斎お家元だそうです。






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境内に、お花をお供えしました。剣舞の奉納もありました。





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本殿にも、容心流の方々による献花がされました。






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結婚式もとり行われる神社ですので、境内の植木もハート形です。




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by fm_k | 2017-05-11 18:34 | *Living | Trackback | Comments(0)

グラホのわかめ麺

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芦屋グランフードホール(通称 グラホ)のわかめ麺が美味しい、という記事をネットで見ていると、心優しいお友だちのMさんから
「今からグラホに行きますが、何かお買い物はありますか~?」とグループラインが入りました。

元気よく「わかめ麺!」とリクエストしました。

Mさん、ありがとう!噂に違わず美味しかったです!





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一緒に買ってもらったグラホのぎばさ。アカモクとも呼ばれる海藻です。

こちらのぎばさと、大和芋、オクラ、茗荷をわかめ麺にトッピングしました。
冷凍品で、解凍後5日間保存可能のようですので、わかめ麺と一緒にたくさん買い溜めしたいと思います。





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クレソンと牛肉、筍のお鍋。

炊いたら、クレソンが1/20くらいになってしまいます。クレソン無き後は、山椒の葉をたっぷり入れました。






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昨日の続きの蛤。

酒蒸ししてむき身にし、お汁と一番出汁を合わせて、卵を一つだけ割り入れて、おぼろ蒸しにします。

簡単ですが、蛤の旨味だっぷり美味しい茶碗蒸しの出来上がりです。





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大手毬を頂いたので、大きな壺に入れました。

花器や食器は、仕舞いこむと嵩張るので、出してどんどん使うに限ります。







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by fm_k | 2017-05-03 13:30 | *Living | Trackback | Comments(0)

大井の切り落としローストビーフ

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大丸神戸店の7F、リビング館がリニューアルしたので、母と行ってきました。

特に期待せずに行ったのですが、期待外れでした。。

真ん中に、造花やハーブ、新しいのか古いのか分からないヨーロピアンな雑貨等のセレクトショップが陣取り、本来あった食器類や、調理器具も隅に追いやられていて、私には見応えがなかったです。

良かった事は、大丸の帰りに寄った、大井肉店でローストビーフの切り落としが買えました。

人気なので、午後に行くと大抵売り切れているのですが、本店にはありました。

サラダとローストビーフ(の切り落とし)、ミニトマトのハニーマリネ、芹の海苔酢です。





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鯛のとろろ昆布和え。

昆布〆の簡単バージョン。酢橘を絞って、さっぱりと食べられます。







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足赤えび。

車海老と似ていますが、お値段控えめだそうです。

冷たい料理ばかりになったので、シュウマイを蒸すつもりが、リクエストにより冷凍庫のピザを焼きました。




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大丸1Fの花屋さん。

こちらをぐるぐる、ぐるぐる徘徊している怪しい女を見かけたら、それは私かもしれません。

この界隈は、街路のお花も素晴らしくきれいです。







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西元町にある、大井本店さん。(写っているのは母です)。

そごう、大丸にも売り場はありますが、大丸は精肉のみでローストビーフは売っていません。







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この時期、クリスマスローズがたくさん咲いています。

白グリーンの八重のものを、お茶の先生にいただきました。





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by fm_k | 2017-04-27 16:37 | *Living | Trackback | Comments(0)

久しぶりの希凛

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お誕生日月だったので、久しぶりの、魚の棚の希凛さんでご馳走になりました。(感涙)

淡路も良いですが、気さくなこちらの雰囲気も好きです。カウンターのお隣のお二人は、水商売の若い女性と、そのお客さま?「お店が~、ボトルが~、、独立するのは~、、」となかなか興味深い会話でしたが、あまり聞こえなかった。

前菜のはり烏賊。
はり烏賊のコリコリした食感に、じゅんさいと長芋、イクラと歯応えが楽しい一皿でした。








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神戸牛に北海道の雲丹。

和食で、お肉が出てくると無性に嬉しくなります。少しだけ食べるのがまた美味しい。






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伝助穴子と明石の蛸。

鱧のように骨切りされた穴子。ここでしか食べたことがありません。
容易に大きな蛸であろうと想像できる太い蛸の足も、柔らかく炊いてあります。







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カウンター越しに見て、余りに大きな海老なので、思わず「なに海老ですか?」と伺うと、即座に「伊勢です」。と返ってきました。

まったりとした甘みの、まさしく伊勢海老でした。









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蟹酢。

越前とおっしゃっていたような、、。

これだけほぐしていただくと、つるっと一瞬で食べられてしまいます。







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あこう。

魚の骨の周りが大好物の私には、至福の一皿。煮汁もとても美味しかった。








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鮑のほうらく焼き。

両面をさっと焼いていただきました。柔らかくて、おいしかった。





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ここからお鮨7貫です。あこう、雲丹(淡路)、本マグロ等。どちらも美味しくいただきました。

ごちそうさまでした。





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こちらも誕生日にやってきた、グリーンの植木鉢です。

毎日、みるみる葉が伸びるので、嬉しくなります。庭の植え込みや、職場の玄関周りのお花の手入れが、すっかりマイブームです。





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by fm_k | 2017-04-21 15:29 | *Living | Trackback | Comments(0)

野点・着物で中華

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先日、お稽古の一環で野点の会をしました。

休日の観光名所とあって、多国籍なたくさんの方々がお寄りくださいました。


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お道具、準備は全て先生です。

番傘、毛氈を敷いて立礼の設え。

何事かと、近くまで寄ってきて「写真を撮っても良いですか?」と声掛け下さる方、遠目に珍し気にシャッターを切る方等、様々でした。

「日本人って、本当に着物でお茶を点てて飲んでるんだ、なんてヒマ優雅なんだ?!」と驚かれたことと思います。


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豪気な先生は、ご希望の方はどなたにでも花見団子、お抹茶を振る舞われました。

日本人はもちろん、ヨーロッパ、アメリカ、アジア圏と外国の方も多かったのですが、皆さん上手に召し上がられました。

特に、中国から日本に留学に来たという女の子と、その友人でアメリカ(Columbia Univ)留学中という二人組は、
「この風景が、遠くから見てもとても素敵で、美しくて、日本の文化は素晴らしい、お茶もお菓子も最高に美味しかった、ありがとうございます、ありがとうございます」

と、拙い日本語で何度も丁寧なお礼を言ってくれました。

個人の振る舞いで、国(中国)に対する印象まで変わるものだなぁと感じ入りました。



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お気に入りの着物です。

機嫌よくこのまま、いつもの中華料理屋さんに食事に行きました。

中華といっても、お洒落中華なので、大丈夫、と高をくくっていたのですが・・・・。




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「オマール海老しましょか?!」と水槽から海老ちゃんをつまみだしてくれた料理長。

てっきりボイルで切り分けて出てくると思ったら、フィンガーボールと共に、お皿に片身づつ盛られてきました。ぎゃ~!美味しそう!!

着物に絶対飛ばすまいと、根性で上手に食べました。


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テーブルでじゅわ~と餡をかける「おこげ」も注文しました。

色気(着物)より食い気が勝ります。

それにしても、着物を着ているだけで、色んな方に褒めていただき、有難い限りです。

面倒だし、汚したり洗濯を考えると、着るのをやめようかと思うこともありますが、着ないと箪笥の肥やしですし、風通しも必要だし、やはり着るに限ります。

サンフランシスコからという白髪の紳士には
「世界中で一番美しいのは、日本女性の着物姿だ、それはハッキリしているんだ」と力説されました。

世界一かどうかはさておき、そんなに喜ばれるなら、少しの面倒も経費も頑張るとします。





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by fm_k | 2017-04-04 16:29 | *Living | Trackback | Comments(0)

いけばな展

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週末、容心流のいけばな展が姫路神社であり、出展させていただきました。

前日の生け込みも含め、ずっと良い天気で和やかでした。

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私の展示場所は、入口を入って直ぐでした。


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大きな、中国の古い茶壷(の写し)に、オリエンタルな洋花を盛りっと入れよう、とイメージは固まっていて、花材選びも、生け込みもあっという間に終わりました。


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右側からみたところ。

すずらんを、ところどころに垂らしたのが自分なりのポイントです。



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お家元のお花。

広げられているお道具を遠目に拝見したのですが、包丁一式に大きな工具箱で、華道家とはイメージよりも大変な稼業だなと思いました。


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こちらは本物、李朝の蝶々です。


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お茶席に飾った椿は、先生の永楽のもの。

ELTの英語の先生だという可愛らしい女の子が二人来てくれたので、椿の花と一緒に、この器は、とてもエクスペンシブたと説明しました。

どのくらいエクスペンシブかと問われ、どう答えようかと躊躇していたら、
「イチ、マンエン、、、?」と恐ろしそうに聞かれたので、「モアモア。20マンエン」。とそっと言うと、ひえ~っと驚いて、二人共ばしゃばしゃ写真を撮っていました。



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今回の花展の準備に、先生と花市場に行きました。

お花を選ぶのって、楽しい!!でも運ぶのは、大変!

先生にはいつも頭が下がります。


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お花を片づけてから、夜はHちゃんの大学進学お祝いの会でした。

いつものグランブルーで、お祝い事にお相伴させていただくのは嬉しいものです。





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by fm_k | 2017-03-13 16:20 | *Living | Trackback | Comments(0)

手作りマーマレード

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お庭で出来た、無農薬の橙を頂いたので、マーマレードを炊きました。

ベッカライビオブロートさんのパンと、朝から至福のおいしさです。



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自己流なのですが、美味しくできたので、覚書。

1.皮を剥き、白い部分を出来るだけ取り除いて、細く刻み、ボールで水を何度か替えながら洗う。

2.鍋に1を水と共に入れ、一煮たちしたらザルにあけ、流水で洗う。

3.2を、房から外した実とともにボールで2時間置く。

4.3を鍋に入れ、はちみつ(適当)と水(適当)を入れ、煮る。

5.柔らかくなったら、砂糖(適当)を入れ、これまた適当に煮る。

完成です。

適量ではなく、適当なところがミソです。

お砂糖を入れると、それ以上柔らかくならないので、最初はハチミツだけで炊き、甘さをみて砂糖を足します。

参考にならないですが、橙・大3個に対して、はちみつ約100cc、水 80cc 、氷砂糖(グラニュー糖でも)100g  くらい入れました。





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バターは最近、こちらばかり。

北海道酪農学園大学の、自園製バターです。




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by fm_k | 2017-03-03 12:56 | *Living | Trackback | Comments(0)